森下千里、ジャンヌダルクyasuと初のロマンス 

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人気グラビアクイーンで、バラエティーでも大活躍の森下千里(23)に初ロマンスが15日、発覚した。お相手は人気ロックバンド、ジャンヌダルクのイケメンボーカル、yasu。複数の関係者によると、約2年前に知り合い意気投合。爽やか交際を続けているという。昨年9月の日本武道館公演でも、打ち上げ会場で2人の仲むつまじい姿が目撃されていた。ノリに乗っている森下の恋の行方に、ガ然注目が集まりそうだ。 サーキットの女王として名を馳せ、最近ではグラビアからブラウン管まで大活躍の森下が、“恋のスタートランプ”を密かに点灯させていた。 お相手はジャンヌダルクのボーカル、yasu。音楽の実力もさることながら、デビュー当時ビジュアル系バンドといわれただけあって、ルックスもイケメン。ライブでは関西弁のお笑いトークを炸裂させるなど、美形とのギャップも魅力だ。2年前には小説「ANOTHER STORY」で作家デビューも果たしており、文学的な一面もある。 出会いは約2年前。両者を知る複数の関係者によると、友人の紹介で知り合い、すぐに意気投合。「ハートを揺さぶられる人がタイプ」という森下は、yasuの気さくな性格と音楽活動に対する真摯な姿勢に、yasuは森下の誠実で男を立てる人柄にひかれ、交際に発展したようだ。 忙しい毎日を過ごしている売れっ子の森下だが、仕事の合間を縫ってジャンヌダルクのコンサート会場へ足を運ぶこともしばしば。昨年9月の日本武道館公演では打ち上げにも招待され、仲むつまじく会話する姿などが目撃されていた。 ジャンヌダルクの所属レコード会社では「友達付き合いと聞いていますが、それ以上の関係かどうかは分かりません」と説明。森下の所属事務所も「交際は聞いてません。彼女の今年の目標は彼氏を作ることだと公言していましたから」と話している。ただ、私生活では密かに愛を育んでいたようだ。 1メートル66、B88W55H87のナイスバディに加えて、頭の回転も速く、バラエティー番組に引っ張りダコの森下。一方、1月発売のシングル「月光花」が自己最高のオリコン2位に輝いたジャンヌダルク。乗ってる2人だけに、はたして“ゴール”のチェッカーフラッグは振られるのか。

<コメント>

硬派で行きたい当ブログですが,これはちょっと取り上げるべき...と言う声がありまして...。


心肺停止の70歳ランナー、除細動器が命救う


 2月20日に大阪府で開かれた第12回泉州国際市民マラソンで、レース中に倒れて心肺停止になった同府内の無職男性(70)が、自動体外式除細動器(AED)による心臓への電気ショックで命を取り留めていたことがわかった。

 マラソン大会でランナーをAEDで救命できたのは国内で初めて。

 事務局によると、男性は午前11時に堺市のスタート地点を出発してから1キロ先で突然、倒れた。後ろを走っていたランナーのうち、大阪市消防局の救急救命士(41)、熊取町消防本部の救急救命士(34)、府立泉州救命救急センターの男性医師(40)と女性看護師(31)の4人が駆け寄り、協力して心臓マッサージと人工呼吸を始めた。

 さらに並走していた救護車からAEDを取り寄せ、倒れて2~3分後に電気ショックを施したところ、心拍と呼吸が戻り、堺市の病院へ救急車で運ばれた。

 AEDは、心停止から3分以内に使うと70%以上が助かるとされる。昨年7月、日本でも一般人の使用が解禁され、空港やスポーツ施設、学校などへの配備が進みつつある。操作が簡単で誤作動は極めて少なく、除細動が必要な状態でないと電気は流れないので、誤用や悪用の心配はない。

 男性はマラソン歴25年、フルマラソン出場60回を超すベテラン。心筋梗塞(こうそく)とわかり、入院してリハビリを続けている。

<コメント>

除細動器での救命もすばらしいですが,70歳超えでマラソンも凄い。しかし,体調にもお気をつけください。



ニッポン放送の経営掌握目前に=ライブドア、村上ファンドと連携で


 ライブドアによるニッポン放送の経営権掌握が15日、実現目前となった。同放送の現経営陣に批判的なM&Aコンサルティング(通称村上ファンド)が同日、依然としてニッポン放送株を3%超保有している公算が大きいことが判明。ライブドアによる持ち株比率は46%を超えたとみられ、同社と村上ファンドが連携すれば実質的に株式の過半数を押さえることになる。

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とうとうホリエモンの勝利宣言が聞かれるか??



高橋が春のマラソン断念 万全の復帰困難で


 シドニー五輪女子マラソン金メダリストで右足首骨折からの復活を期す高橋尚子(スカイネットアジア航空)が、希望していた春のマラソン出場を断念したことが15日発表された。春では万全の状態で復帰することが難しいためで、今後は海外などの秋のマラソン出場に目標を切り替える。
 高橋は昨年9月末、合宿先の米コロラド州ボールダーで右のくるぶし付近を骨折。年明けから徐々に本格的な練習を再開した。春のマラソン出場に強い意欲を示し、現在も鹿児島県徳之島で合宿している。一方で指導する小出義雄・佐倉AC代表は当初から春のレース復帰には消極的で、同代表が説得する形でマラソン出場を先送りした。

<コメント>

女子マラソンですが,かなりの減量や生理不順などで?疲労骨折を起こしやすく,生命との戦いになるようで,一つ覚えのアマチュアリズムもほどほどにして引退後の生活を考えてあげる必要があるようです。



さくら“ショット”的はずれ!?水着写真集発売


19歳の初水着独占公開-。通勤電車の男性週刊誌の中吊り広告に、こんな惹句を躍らせたのは、今月末に写真集を出す女子ゴルファーの横峯さくらだ。グラビアアイドル並みの扱いに、女子ゴルフブームもここに極まった感が強いが、一部出版業界からは、「女子ゴルファーってそんなに人気あるの?」との気になる声も。
 20日に発売される横峯のフォトブック『SAKURA』(2381円+税)は、「独占掲載」した男性週刊誌2誌が「SEXY水着写真集の衝撃」(週刊現代)「キュートな初水着」(週刊ポスト)と紹介。出版元のワニブックス社によると、「ハワイでマリンスポーツを楽しむ姿やミニスカートでショットする姿など、他では見られないさくらちゃんが収められている」という。
 SEXY水着の詳細は、買ってからのお・た・の・し・みだが、ワニブックスは「多くの人に楽しんでいただけるように、スイング写真やインタビューも満載。あえて『フォトブック』とし、グラビアアイドルの写真集とは違った期待をしている」と話す。
 そんな女子ゴルファーの注目度の高さに、ある若者向け雑誌の編集者は、「そんなに人気あるの? いったいどんな人が対象?」と耳を疑う。横峯や宮里藍(19)らと同世代が対象というこの雑誌では、「横峯さんも宮里さんも編集会議にあがったことがない」という。史上空前の女子ゴルフブームもまったく眼中にはないらしい。
 「ゴルフウエアは“ダサい”の代名詞みたいなものですから。サッカーの中田英やカズみたいに、せめてプライベートが格好よくないとネ」
 気になるフォトブックのターゲットは、「ゴルフが好きな年配の男性から、これから第2のさくらちゃんを目指す世代まで」(ワニブックス)と広い。ただ、ここまで“女子ゴルフブーム”をあおってきたのが、スポーツ紙やゴルフ雑誌、男性週刊誌など小紙を含む「オヤジ系メディア」(前出編集者)である事実は、ある程度、中心購買層を推測する手がかりとなりそうだ。
 女子ゴルフ関係者には、寝耳に水だろうが、浮かび上がるのはファン層の意外な空白。デッド・エイジを埋めるためには、普段着ファッションの研究が必要かも。

<コメント>

一応関心はありますが...。



患者惑わすHP追放 厚労省、病院向け初の指針作成へ


 「治療成績」や「患者満足度」を紹介するときは根拠のデータも示すこと。
厚生労働省は15日までに、医療機関がインターネットのホームページ(HP)に載せる容について初のガイドラインを作成し、信頼性の向上を図る方針を決めた。
 ネット上の医療情報は医療法上の広告と扱われないため、これまで“野放し”状態だった。病院選びの参考になるよう正しい情報提供を促すのが狙いで、患者を惑わす虚偽の情報は法規制も検討する。
 厚労省医政局総務課によると、医療法は虚偽・誇大広告から患者を守るため、病院や診療所が看板などに掲げてもいい項目を診療科名や常勤医の氏名、手術件数など客観的な情報に限っている。  しかし、インターネットは「情報を探した人しか目にしない」という理で規制の対象外。HPなら「必ず治る」という主観的な言葉やがんの治療成績、美容整形の宣伝などを自由に掲載できる。
 同省は2006年に予定している医療制度改革に向けた社会保障審議会医療部会の議論の中で、インターネット情報のあり方も検討。多様な情報を入手する手段として広告同様の厳しい規制はしないが、ガイドラインで一定の信頼性を促すことにした。
 専門家や関連団体、患者代表らで構成する検討会を発足させる予定で、今後メンバーやスケジュールを詰める。術後生存率や死亡率、患者満足度など調査方法によって結果が左右される項目は、根拠となったデータをHP上に掲載するよう明記する。
 また、はんらんするネット情報に一定の歯止めをかけるため、06年の医療法改正時に、虚偽や著しく不適切な情報の提供を規制する条項を盛り込むことも検討する。

 医療機関の広告

 不当な広告による被害を防ぐため医療法は医療機関の広告を原則禁止とし「客観的で検証可能」で個別に決められた項目だけを認めている。2000年の法改正から広告できる項目を増やす規制緩和の流れが加速し、現在は医師の略歴や年齢、専門医の認定、カルテ開示の実施状況も認められるようになった。広告とは「不特定多数の目に触れるもの」で、看板や電話帳、新聞の折り込みなど。インターネットのホームページやパンフレットは、情報を探した人だけが目にするので規制対象外。

<コメント>

これは重要な問題で,テレビには放送倫理規定のようなものがありますが,ネット上では全く野放しであり,早期の対応が望まれます。



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モスバーガー 1個1000円の高級バーガーを販売。
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by afternoon_news | 2005-03-16 07:51 | ニュース
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